OSTRY KC06(借りてみた3Part6)

これそんなするのシリーズ第…何弾だこれ。えーとeイヤさんとかだと8kとかで売ってるらしいです。5k越えるとひええってなってきますよね借りる側とすると。やっていきましょうね。

そこまでのコスパがあるかどうか怪しいってのがズバッと言ってしまった場合の感想。いや、良いんですよ。最初暴れたけどちょっと放置してれば聞けるようになりました。高域が特徴あってコレは聞いてられるんです。決して悪く無いんですよね。ただ他が強すぎる。後2年早ければ…いや後1年早ければかなり人気が出た気がします。では帯域別書いていきましょう。

低域が硬いですが量は少なめですね。そこで勝負してるわけじゃない感じ。

中域ですが、ギターとボーカルが分離がしてるのは良いんですが管弦楽の方が相性良い感じでした。1-4kHzあたりにフォーカスしてる感じ?音の塊というか立体感はあるのでそこは評価出来るところ。

高域はなってますが主旋律にならないですねー。決してでてないことも無いのですがボーカルを支える感じです。ロックテイストに合わせてるのかも。にしてもだったらもうちょっと低域でて欲しいw

というわけで見ていきました。短めですが端的に表すとそんな感じです。これを気に入る人がいても不思議では無いですが、他の選択肢を見てから…というとこですねー。他と被らないのがいいという場合なら選択肢に入れてもいいと思います。それでは今回はこの辺で。あ、そうそう海外から買う場合であれば50ドルを少し超える程度で入手出来たはずです。その場合はコレクション用途には良いかもしれません。

また次の記事でお会いしましょう。

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