kz-ATR

多分これでラストです借りてみたシリーズ4。いやー長かった。

で、だ。

今回もまーたこのクソゴ(ry ケーブルなのはkzだからいいとしてだ、問題はこの謎の音の出方ですよナニコレ。

具体的にいうと低域がボワんボワーーんで中高域がきれーに出てるの。そんでもって超高域になるとまーたぼわーんぼわーん。

なぁにこれ

どうなってるのやら。。。

バックコーラスが素晴らしいと思ったら後ろのスネアがクソいとか主旋律が綺麗と思ったら合いの手がシャリシャリ。。。

俺なんかつけ間違えましたかねこれ…おかげで曲によってはエクスペンダブルズになったり屍を無様に晒したりちょお両極端ですね。打ち込みはごまかしきれたりしますがこれがゴスペルになったりするともうダメ―とかそんな具合です。クラシックの音域だと大体ダメな感じですね現状だと。

とりあえずいろいろやってみましたが致命的に解像度が足りねえ…ってなるとこはどうしてもありますが結構鳴らしておけば耳が慣れてくれる…はずです…

 

余りにおかしいので結構(casaに繋げて鳴らした状態で30分程放置)鳴らしたらおとなしくなりました最初のはなんだったんだ…

とりあえずボワつきはほぼなくなりましたが、価格の割にいいってとこなんですがkzのあたり品って印象を超えませんね…いやいいんですよ?いいんですけど中華イヤホンのエントリーには持ってこいなんですよ?

どうしてこうなった…今のとこ更に鳴らしてますが大分安定してきましたけど良いは良いんですけどね…何かがこう足りない…DZAT機みたいな感じではあるんですよ…ドライバの限界的なそんな感じがしますね…いいと言えばいいんですけど買ってから考えろというほどいいかというとそこまででもないしなあみたいな…どうしても全体的にパシっと締まらないんですよねえ…もうちょっと締まればいいんですが…

惜しい。

というわけでこの辺で。はがゆい感じのイヤホンですねこれ。

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